ヒルトン大阪(西梅田)

梅田のランドマーク的な存在のヒルトン大阪

外観
ヒルトン大阪(西梅田)
内観
内観
内観
外観
ヒルトン大阪(西梅田)
内観
内観
内観

ヒルトン大阪(西梅田)は、大阪駅前に位置し、大阪の中心部という抜群の立地で各交通機関からのアクセスも至便な宴会場です。
国際会議や展示会、各種宴会など幅広い用途に対応し、企業宴会や大規模イベントを安心して開催できる環境が整っています。
最大1,000名収容の大宴会場「桜」は、格調高い内装と最新設備を備え、記念式典や大型パーティーに最適です。
17の宴会場と経験豊かなスタッフの支援により、きめ細やかな宴会運営を実現します。

 

☑️ この会場に向いている宴会
企業宴会・懇親会・記念式典・表彰式・展示会

☑️ 会場タイプ・雰囲気
大阪駅前の好立地にある大型バンケット型宴会場

☑️ 幹事様に選ばれるポイント
大規模対応力と設備力で宴会運営しやすい

元観光庁専門家 小田克文コメント】

大阪駅からアクセスしやすく、着席から立食まで柔軟に対応できる外資系ホテル宴会場です。天井高やホテルらしい上質感もあり、企業パーティーや周年イベントでも特別感を演出しやすい印象があります。遠方ゲストを招く宴会でも案内しやすい立地が魅力です。カジュアルな若者向きパーティーは合いません。

【梅田・大阪駅で宴会場を探す】

【大阪で宴会場を探す】

【宴会場を探すトップページ】

 

「ショッピング施設や大阪駅に直結した便利な立地」「プロフェッショナルな親身なスタッフの対応」といった口コミが見られます。

 

Google口コミ評価 4.2(6017件)2026年6月最終確認

住所

大阪市北区梅田1-8-8

アクセス

大阪駅 徒歩2分

収容人数
着席 20名〜600名
立食 30名〜1,000名
スクール

2名かけ352名
3名かけ500名

シアター

1,000名

予算
ランチ 6,000円〜(税込・サービス料込)
ディナー 9,000円〜(税込・サービス料込・フリードリンク込)
案内状

招待者へ案内される場合、ダウンロードして内容を修正して活用下さい。

歓送迎会の案内状
忘新年会の案内状
同窓会の案内状
結婚式二次会の案内状
謝恩会の案内状
周年パーティーの案内状
最大会場

823㎡

最大天井高

7m

会場数

15会場

宿泊

有(562室)

スクリーン

250インチ(縦3810×横5080)

マイク

有線2本 ワイヤレス6本

ネット環境

Wi-Fi有(有料)(パブリックエリア:無料)

運営会社

本会場は、日本ヒルトン株式会社が運営する宴会場です。
公式ホームページはこちら

その他情報

クーポン契約の有無は施設側に確認下さい(JTB・KNT・NTAと契約あるか?など)
クーポン契約無い場合、旅行会社への手数料は施設側に要確認
.
利用用途
歓迎会・送別会・納涼会・忘年会・新年会・1.5次会・結婚式二次会・同窓会・周年パーティ・学会アフターパーティ・撮影・謝恩会・表彰式・入社式・内定式・展示会・会議
.
料理:フレンチ 和洋折衷

資料 会場 資料ダウンロード

※資料ダウンロードは無料会員登録限定サービスです。

無料会員登録はこちらから

Speedy監修者の経歴と実績

小田克文(Speedy監修者)

小田 克文(Katsufumi  Oda)

山口県生まれ。福岡の中村学園大学卒業後、男性では珍しく保育士として勤務後、上場企業グループ会社にて営業経験。
ブライダル業界大手Plan・Do・Seeにて、一般宴会・MICE案件・展示会のイベント運営と集客ノウハウ蓄積。
2015年株式会社Plus Oneを起業して、宴会場・イベント会場に特化したコンサルティング業務を開始。
2019年宴会場の検索サイト「Speedy」ローンチ。特許庁に商標登録された正式サービス。

特許庁発行の商標登録証(登録第6334810号)- 宴会場検索サイトSpeedy(株式会社Plus One)

商標番号:商願2019-122931(J-PlatPat公式情報

登録番号:第6334810号 商標:Speedy / スピーディー 権利者:株式会社Plus One

2024年東京の表参道に展示会場House of OMOTESANDOを監修者・オーナーとしてオープン。
年間1,000件以上の宴会の問い合わせ対応と、月10件以上の内覧やイベント現場を直接担当。

  • 株式会社Plus One 設立
  • 検索サイト「Speedy」ローンチ
  • 東京都パーティアドバイザー就任
  • 観光庁パーティアドバイザー就任
  • 観光庁観光促進専門家登録
  • House of OMOTESANDOオープン
  • 2026年5月 『MICE TIMES ONLINE』掲載

最終更新日:

ページトップへ